本文へ ナビゲーションメニューへ

フォトニュース

猪苗代町トップページへ
ナビゲーションメニューです ここから本文です

町内の小中学校から「緑の募金」をいただきました

町内の小中学校から「緑の募金」をいただきました。
緑の募金は、身近な地域や国内外の森づくりにつながり、さまざまな「森づくり・人づくり」活動の活性化に生かされます。
児童、生徒の皆さん募金ありがとうございました。
写真は猪苗代中学校の生徒さんです。

防霜対策本部を設置

 農産物凍霜害の未然防止と対策を図るための町防霜対策本部の看板掲額式は3月29日、町役場で行われ、対策本部長の前後公町長と会津よつば農業協同組合六角一治あいづ東部営農経済センター長が町役場正面玄関に看板を掲げました。
 町防霜対策本部は3月29日から6月3日まで設置されます。

地域おこし協力隊活動報告会

 猪苗代町地域おこし協力隊活動報告会は3月17日、学びいなで開かれ、本町でさまざまな分野で活動する7人の隊員がそれぞれの活動を報告しました。

鈴木猛史選手・北京パラへ向けて意気込み語る

 北京冬季パラリンピックに出場する本町出身の鈴木猛史選手への激励金贈呈式は2月22日、町役場で行われ、前後公町長が鈴木選手に激励金を手渡しました。
 前後町長は「町を挙げて応援しています。メダル獲得を目指して頑張ってください」と激励。鈴木選手は「前回のパラリンピックではメダルを獲得できず悔しい思いをしました。私の強さのベースは猪苗代で作られました。手の骨折やコロナウイルス感染症の影響で練習できない期間がありましたが、これまでの経験でカバーし、楽しく滑っている姿を皆さんに見せたいです」と意気込みを語りました。

星野純子選手に激励金贈呈

 北京冬季オリンピック・フリースタイルスキー女子モーグルに出場する本町在住でチームリステル所属の星野純子選手への激励金贈呈式は1月31日、町役場で行われました。
 星野選手はオリンピック出場に向けてすでに中国入りしているため、代わりにホテルリステル猪苗代の月井英美総支配人と高野弥寸志スポーツレジャー部支配人が出席。前後町長が月井総支配人に激励金を手渡しました。
 前後町長は「日本の代表として、国民の皆さんに感動を与えられるような滑りを期待しています」と激励。月井総支配人は、「町民の皆さんに応援していただきうれしいです。現地入りしている本人にも伝えます。メダル獲得を狙う星野選手の励みになります」と話しました。
 星野選手が出場する女子モーグル予選1回目は2月3日に行われます。頑張れ!星野選手!