本文

電話や窓口、ホームページで利用したい日の施設の空き状況を確認する。
利用許可申請書に必要事項を明記して、窓口に提出する。
※利用許可書発行
申請書と同時に、利用する場所の料金を窓口で支払う。
※付属設備利用料は精算時に支払い
催事の開催計画書を持参し、具体的な内容について体験交流館スタッフと打合せを行う。
Cで支払った利用する場所の料金以外の付属設備使用料について支払いを行う。

電話や窓口、ホームページで利用したい日の施設の空き状況を確認する。
利用許可申請書に必要事項を明記して、窓口に提出する。
※利用許可書発行
申請書と同時に、利用する場所および付属設備利用料の料金を窓口で支払う。
開館日の午前9時~午後5時まで
所定の「利用許可申請書」により、当館窓口にてお申し込みください。
大研修室を催事で利用する場合は、利用日の6ヶ月前から7日前まで。催事以外の利用とその他の研修室を利用する場合は、利用日の2ヶ月前から前日まで。受付開始日が休日の場合は、その翌日から受付となります。
利用の申し込みにあたっては、催事の内容、使用機材、入場料金、入場方法、開演・終演時間、定員等についてお聞きしますので、詳しい内容が分かる方がお出でください。
利用時間は、搬入、準備、リハーサル観客や出演者の入退場も搬出、後片付け等に要する時間を含みますのでご注意ください