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使用水量等のお知らせや納入通知書を見て毎月の使用水量を確認しましょう。
ご使用人数、状況に変化がないのに「いつもより使用水量が多い」と感じた時は点検してみましょう。
ほんの少しの水漏れも長期間気付かずにいると思わぬ事態になる場合があります。
貴重な水が無駄になるばかりでなく、皆様から納入いただく水道料金も高額となります。

メーターのパイロット(銀色のコマ)が回る場合は、どこかで水が漏れています。
早めに町指定の給水装置工事事業者へご連絡ください。
水道メーターから蛇口までの間で漏水があった場合、使用料金に大きな影響がでます。
次の条件に該当する場合には水道料金の一部が減免の対象になります。
※冬期間雪の下で発見できなかった場合は状況により該当しない場合もあります。(土中の根元部分は該当します。)
「使用料等減免申請書」に申請者(使用者)および給水装置工事事業者が記名押印し、修理前・修理後の写真を添付し上下水道課へ提出して下さい。